Posted by 経済原論

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自らの選択

『喜怒哀楽』
人間の感情を表す言葉。
毎日色々な想いが心を埋め尽くしていく。
人が生きる道に「もしもあの時~だったら」なんて存在しない。
その選択をした過去の事実にいつまでも固執し続けますか?
全ては自らが選択した結果だから。
何も恐れることはないから。
その選択をした自分を信じていけばいい、ただそれだけのこと…。
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繋ぐ心

違う街で生まれたから、違う環境で育ったから、違う日々を過ごしてきた。
何も同じことなんて存在しない。
だけど、それでいい。
足りないところは俺が補うから。
俺の足りないところは支えてもらう。
単純にその事実があればいい。
もっと、大きくなれる。
もっと、強くなれる。
もっと、優しくなれる。
そんな想いを心に刻み、明日へと繋いでいく。
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道を歩いて行くと歩線橋があります。
その橋の階段を上がると、所々雲がある空が広がっていました。
その橋を降りた先には道が続いていて、信号も見えます。
その通りは車も多く賑やかな道です。
少し歩くと川があってその川の土手を歩きました。
のどかな道です。
ジュースを一本買いました。
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弱さ

今日も1日が始まりました。
何かを求めるわけでもなく、何かを得るわけでもなく、単調に時間だけが過ぎていき1日が終わる。
明日もきっとこうして1日が過ぎていく。
明後日もその次の日も。
何だか最近は淡々と時間が過ぎていき、何かで心が動くことがない。
気が付けば溜め息をついている。
明るい記事を書きたいけど、心で感じていることをそのまま書くとこんな内容ばかり…

心の安らぎが欲しいです。
心の温もりが欲しいです。
こんな暗い世界はもう辛いです。

やっぱりちっぽけで弱い自分です。
いつまでたっても、明るく前を向けない自分がいます。
そんな自分に気付き、そんな自分が嫌になります。
そして、そんな自分から目を背けたくなります。
今という現実から逃げ出したくなります。

人を明るい気持ちへと導けますか?

自分が辛い時こそ、相手の為に考えられますか?

自らを捨てきる強さを持っていますか?

何があっても屈することなくどこまでも明るい気持ちで歩んでいける、そんな人になりたい。
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ありのままの自分でいること。
何も飾る必要はない。
会社や公の場での自分、プライベートでの自分。
両方とも自分だから。
そのままでいい。
バカなことができる自分。
色々と深く考えてしまう自分。
それが俺自身だから。
何も恐れずありのままを受け入れていけばいい。
全てを受け入れることによって自分という器が大きくなっていく。

もし、自分を見失いそうになった時はまたここに戻ってくればいい。
原点に帰る、ただそれだけでいい。

大きい器の心、何が起きても決して揺らぐことのない心。
そんな心を持つ人にきっとなれるから。

自分を見失わないように。
ありのままの自分を大切に。


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動く力

大いなる宇宙の中では自分の存在など塵のようなもの。
海の広さ、空の広さ、地球の大きさ、宇宙の大きさ。
夜空を眺めていると自分自身の心がいかに小さいかを感じる。

もう、闇は十分に経験したのか。

もう、苦しみは十分に味わったのか。

もう、痛みは十分に感じ尽くしたのか。

まだ、やれるはず。
会社の為、誰かの為、自分の為。
やれることを精一杯やるだけ。
それだけでいい。
その行動に大きいも小さいもないから。
百の理屈よりも一の行動。
その行動への評価や賞賛なんて気にしても仕方ないから。

自分を信じて…
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永遠

何でも頑張る必要はない。
歩き疲れたら休めばいい。
目の前のことに対してまっすぐに生きればいい。
周りの目やこの先の未来、結果なんて気にしても仕方ないから。
自分の大切にしている想いを貫き通せばいい。
過去も今も未来も全ては自分に与えられる。
昨日も今日も明日も変わらない想いで生きればいい。
大切なものは何があっても失わないから。
心をどんなに雲が覆っても、たとえ雨が降って見失ったとしても、必ずまた見つけ出せる。
そんな自分がいるから。
今もこの先も永遠に…


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道の果て

今、自分は1人の人間としてこの世に存在している。
犬や猫、鳥や魚というように数多くの種類がある命の中で人間という生き物としてこの世に生み落とされた。
人として生きる道。
この道の果てにあるものは何か。
絶望か孤独か、それとも、充実感か喜びの世界か。
全く違う何かか。
答えは道の果てに辿り着くまではわからない。
何も無い世界だったら一体どうしたらいいのだろうか。
むしろその世界を望んでいる気さえする。
心を雲が覆っているからそんな気になるのかもしれない。
その雲は一体どこからやってくるのだろうか。

止まない雨は無いという。
明けない夜は無いという。
心を覆っている雲もいつかは晴れて、太陽が輝き始める。

そんな日がいつかやってくるから。
全ては時間が解決してくれるから。

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