Posted by 経済原論

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全てに「ありがとう」

春に冷たい雨が降る。
それも良い。

夏に暖かい雪が降る。
それも良い。

秋と冬に暑い陽射しが降り注ぐ。
それも良い。

あれも良い、これも良い。
全てが良いで良いはず。

誰が駄目って決めたのだろうか。
何が駄目って押し付けたのだろうか。

みんながみんな好きなことをして楽しめば良い。
誰々は楽しんで良いけど、誰々は楽しんじゃいけないって誰が決めたのだろうか。

もう、そんな道理は通らない。
もう、そんな好き勝手にはならない。

凄く単純なこと。
気付けば誰にでも出来ること。

仰々しい儀式なんか必要ない。
コネなんか必要ない。
特別な資格なんて必要ない。

今感じることを素直に受け入れて、今を生きていけばいい。
全てのことに「ありがとう」。

誰も何も縛ってなんかいない。
誰も何も押し付けてなんかいない。

誰かに選ばせる必要なんてない。
何故なら、自分で選んで良いんだから。

何かが必要なんじゃない。
全てが自分にとって必要なこと。
全てに対して「ありがとう」。

それに気付く為の回り道だっただけ。

そのことに気付けば、全てのことに対して「ありがとう」と心から想える。

ごめんなさい、ありがとう。
ありがとう、ごめんなさい。

もう引きずらなくていい。
もう持ち越さなくていい。

あれも「ありがとう」、これも「ありがとう」。
全てに対して「ありがとう」。


森羅万象に感謝の気持ちを向けることが大切なこと。

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