Posted by 経済原論

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共に歩む

どのような人生を送ろうとも、今という一瞬を悔いなく生き抜いたならば、生かされたことに感謝できる。

事柄の善悪、損得を中心とした立ち居振る舞い、経済という価値観のみを前面に出したところで、大切なことの中心を見失うのみ。

偽りの通じない鏡を前にして、ありのままをさらけ出すことを避け、自らを脚色し続けてきた。

そのような事実ですら、相対を経験する為に必要だった。

これから先の未来において、それを引き継ぐ必要はない。

自らの周りに存在する全ての物事の土台になる心を持ち、今という一瞬をただ一生懸命生きる。

誰が偉い、誰が凄い、誰が貢献している、そんな事はどうでも良い。

誰かと生きる、一人で生きるのではなく、皆と共に生きる。

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